園芸・お庭の英語を勉強した

園芸・お庭の英語を勉強した

ikoronomori

  こんにちは、いつもありがとうございます。

先日 10月27日にイコロの森さんで行われた、「おとなの園芸英語」という講座に参加してきました。

ひとまず本題の前に、イコロの森さんで撮影した自己満足な写真をご覧ください。閉園間際の晩秋のガーデンの雰囲気もいいものですよ。

英語の勉強って、もう現地で留学したり、仕事したことがある人であれば、なんだかんだで生きていける語学力ってあるかと思います。

英語コンプレックスです

でも、そんな人は本当に稀で、一説によれば日本人の年始の目標に「今年こそ英語頑張る」が入るらしいですね。

僕もそんな一人です。

学生の時の英語は赤点のパレードで、現在も英語にはコンプレックスがありす。

仕事の英語はわかる

ですが、なんでが仕事の必要な英語の単語って知っているものなんですね。植物の名前とかは英語がそのままカタカナになったものが多くてありがたく感じます。

なので、イギリスでの滞在の英語は仕事の部分では、単語でなんとかなる部分がありました。

でも、日本で英会話のクラスに行ったら全然しゃべられません。

野球の話とかされても、そもそもの自分の頭のなかに野球の知識がなくて成り立たないんですね(笑)

そういう現象を経験する人も多いそうです。

仕事の英語はわかるけど、日常会話はできないこと。

英語コンプレックスの対策

それをわかっているのに自分のわかる範囲の英語を学んできました。

こちらの「おとなの園芸英語」の講座は、わかりやすく英語を教えてくれます。

教えてくださる方もほぼネイティブのような方で、でも日本の方なので気兼ねなく日本語で質問をすることができます。

苦手科目を勉強するよりは、得意な部分から学んでいくのも英語コンプレックスの人には良い方法かと思います。

英語の先生に聞いても「好きなことから勉強するのがいいですね」って言われました。

その先生は、物語を読むことからはじめたとか。

なので、全然好きな場所から手をつけていいんですね。

そうでもない場所から頑張って、好きな場所を最後に回すのが美徳ってあるかと思いますが、実際にはそうでもないのかもしれません。

逆に英語の先生に、仕事の話を専門用語を交えて話したら通じないんですよね

まだまだ、僕の英語の勉強は続きます。

では、したっけ!

最後まで読んでいただきましてありがとうございます。

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ランチはパスタをいただきました。

パスタをいただいた、ガーデンカフェ・チセさんはイコロの森さんの中にあります。

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