あわててデザイナーのホームページをAdobeのポートフォリオで作っている:イギリス 滞在日記3回目、その6

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こんにちは、いつもありがとうございます。会社だったりお店、自分でなにか仕事や活動をしていたら今は必須になりつつあるホームページですが、みなさんはどうなさっていますか?

例えば、このブログの場合は活動報告と誰かのためになるポイントを織り交ぜて更新するように心がけていますが、日記になりがちのブログです。

最近では、ただの日記ではなくて誰かのためになるポイントに注目したブログではないと書く意味がないって風潮もありますね。
それをちゃんと守れていないおはなうえるくま1号です。

来年のバラの色が鮮やかになる、バラ好きにオススメ肥料

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こんにちは!
いつも、来て頂きましてありがとうございます!

日に日に寒くなってきますね。バラの肥料のタイミングは様々な説がありますが、僕は11月の冬前に施肥するのが一番だと思っております。

では、本題 いっくよー!

オスモカラーに新色グレー系が仲間入り、で塗り方は??

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http://osmo-edel.jp/topics/20171019-2/

オスモカラーって知ってますか?なかなか建築に詳しい方でないと知らないかもしれませんが、自然素材のペンキであまり害が無くナチュラルスタイルの方に人気の塗料で。
その中でもガーデンやお庭に便利な屋外用の塗料の話になります。

こんにちは!

いつも読んで頂きましてありがとうございます。
今回は、いつもの通り誰得か!?ってほどマニアックな記事になります。
では早速

シャレオツに見えるチューリップなどの球根セットリスト2017

こんにちは!

皆さん、もう球根は植えましたか?えっ!球根って秋に植えるの??ええ、球根は秋に植えるものがあります。代表的なものはチューリップですね。11月はまだ植えどきです。霜や雪が降るまで一応植えることができますよ。

いつも読んで頂きありがとうございます、今回は今年2017年に選んだ球根をセットリストにしてご紹介できればと思いました。これの中で選んでおけばカラーリングで失敗することは無いかと自信を持ってお伝えできます!

では、本題へ!

DIYで気軽にできる雑草対策:防草シートの敷き方

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こんにちは、いつもありがとうございます。お庭のプロなんですが草取りが苦手なおはなうえるくま1号です。

お庭の手入れで一番手間がかかってしまうのことは雑草取り、草取りですね。そして誰もがやりたくない作業の一つです。雑草の生い茂ってしまうは、日中の気温が暑かったり、また日焼けが気になってしまったりするものですね。

その困った草取りの手間を少し抑えてくれるものに防草シートがあります。防草シートとは地面にシート状のものを敷いていらない草を予防するものです。ビニールハウスの中や、おうちの周りにも使われております。

結論から言うと防草シートを敷くことははオススメです!!

上の画像はお花を植えていますが、ウッドチップの下には防草シートが隠れています。このように、防草シートを敷いても、そこに少し穴を開けたらお花を植えることもできます。

ガーデンデザインを自分で 5,動線計画

こんにちは!
さて、前回はゾーニングでした。
ゾーニングと一緒に考えたいのが動線計画。
たとえば、
  • 家の敷地以外からどう敷地に入るのか
  • 家からお庭の移動はどのように移動出来るのか
  • 外の物置にはどう移動するのか
以上のような移動する線をゾーニングも含め考えていくことをおすすめします。
動線が美しいとそのお庭が長く使いやすいものになります。
では、本題へ(^^)

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ガーデンデザインを自分で 4,ゾーニング

こんにちは!
前回は、「とりあえず描けばいい」との無茶苦茶なことでした。ゴメンなさい。
こうやって、ブログに書くことによって自分はどのような過程、工程でデザインをしているのか確認になっていますし、「お庭を作りたい誰かにつたえるのならば」と考えてました。やっぱりアウトプット、はとても勉強になりますね。ありがとうございます。
ガーデンのデザインの情報って日本語ベースでは少ないですよね(^^)
なんで知っているかというと、僕もインターネットで検索して、真似するネタ、デザインを探しているからです。ガーデニングの技術的な部分はたくさんの先輩、賢人の皆様が豊富な知識を共有されておりますが、お庭のデザインについては少ないかと感じました。
僕は、得意分野がそこだと思い込んでいるので、(汗)その分野で共有できればと思い、書くことに思い至りました。
さてさて、長くなってしまいました。それでは前回の続きになります。
ではいっきますよー。

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