ライカRズミクロン50mmで、カメラも冬仕様に

こんにちは、いつもありがとうございます。ランドスケープデザイナーのおはなうえるくま1号です。久しぶりにカメラのお話です。

僕は写真を撮るのが大好きなんですが、それって実はガーデンだったり、ランドスケープの現場で使っていてそれがとても面白くてのめり込んだんですよね。

場外ホームランは自分で打つしかない

というのは、お外の撮影ってカメラマンさんと打ち合わせをして決めた、撮影のいい時間内で決める写真と。または僕たちの作業の合間に奇跡的に出会える風景って全然違っているのを感じるんです。

もちろんカメラマンさんにお願いをしたらとってもいい写真を撮影していただき。いいものが揃います。

ですが、奇跡的な瞬間の場外ホームランは自分で撮るしかないんですね。

それに気がついたんです。

ライカRズミクロン50mmにレンズの衣替え

5D mark3 に Leica summicron R 50mm を装着

それで、普段はキャノンの50ミリを付けているのですが、今回カメラを衣替えをします。

これから冬の時期はじっくりとカメラを構える余裕(気持ちの問題)ができるので、このライカRのマニュアルのレンズをつけます。

というのは、

「写真は写りすぎてはいけない」

先日、友人からこんなことを教えていただきました。

第一線で仕事をしていた方からのお言葉でした。

それを心に、写りすぎない写真を毎日とってみようかと思ったのです。

なので、これから冬の間に何事もないかぎりこのレンズで勝負します。

今日はこれが撮れました。ですがやっぱり写りすぎているような気がしています。Lightroomで加工しました。

では、したっけ!

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