フォトログ:ズミクロンR50mmf2で暮れの空を切り取った

こんにちは、いつもありがとうございます。ランドスケープデザイナーのおはなうえるくま1号です。

昨日の記事からの早速ですが、自己満足の写真ブログ化していくかもしれません(笑)
本業のご報告もしていきますので、たまに見にきてください。

事務所からの眺め

今日、事務所から外を眺めていたら月がきれいでした。

電線が入ってますが「ありのままでいいかな」なんて思っています。事務所の前には緑地帯があって、プンゲンストウヒ、シラカバ・ヤンギー(枝垂れるシラカバ)などがあってとっても北方的なランドスケープデザインになっています。

その間から覗く三日月がきれいでした。

正直な話、昨日の夜に「さて明日からカメラ修行再開しよう」と思い立ったのですが、夕方まで忘れて仕事をしていました。

なので、慌ててカメラを構えました。

だって、月末の仕事が詰まっていたのですから。

ズミクロンR50mmf2修行はじめました

というのは、個人的な記録とアート的な心を養おうかと思いまして。1日ワンショット計画をしました。

いつまで続くかどうか、三日坊主かもしれませんが。心に響いた風景を1日ワンショット撮るという行為を頑張ろうかと思ったのです。

本来ならばフィルムで頑張ったほうがいいのかもしれませんが。ひとまず現状のできる範囲で、キャノンの5Dmark3をマニュアル設定にしてカメラで修行をしようかと思い立ちました。

このレンズですね。

今日は夕暮れのブルーがとても気持ちが良かったので、撮りました。

使っているカメラはこちら、古い機種にはなりますが僕にとってはまだまだ現役のカメラです(^^)

では、したっけ!

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