ノートにおもう
2019 12 20

ノートにおもう

こんにちは、いつもありがとうございます。

今日は12/30、年末はいかがお過ごしですか?

1日に1コマ撮影しているカメラのフィルムが現像から上がってきました。

このフィルムを現像しました

現像は近くのキタムラさんへ、

「コダックのフィルムだから拘りがあればコダックの工場へ出しましょうか?」

とオススメされましたが、日常の心情の分析とか小さいことの発見の練習なので、作品という訳ではないので普通にスピード現像をしてもらいました。

それでも、十分素敵な写真が手に入りました。

36枚撮り全てを現像しないのが待ちきれないので、おおよそ半月で1コマチャレンジを切り上げて、王子くんの写真を撮って現像にだしました。

いつもの自画自賛で王子くん、ステキに撮れました(^^)

なんか、こう言ったプロセスを踏むことによって自分の中で少しブラッシュアップできそうな気がしてきます。

今は、現時点では、なんとも言えませんが。今後のデザイン、設計、仕事にとってもいい影響がありそうです。

2019 12 20

12月20日の一コマです。

手書きのノートです。最近はA5サイズのモレスキンに似たノートを愛用していました。

普段はモレスキンを使っていますが、イギリスのチェルシーフラワーショーのスポンサー企業からいただいたノートを3冊ほど連続して使っていました。

A5のノートは仕事のメモ、文章のブロックの構成を考えるとか、資料のレイアウトを考える程度であれば便利なのですが、計算をするにはちょっとスペースが足りなくて余っていたツバメノートを引っ張りだしました。

これもアナログで、今時iPadに手書きでメモもできるのにツバメノートです。

ツバメノートを広げるともちろん見開きがB4サイズです、僕たちが小中学生の頃はBのサイズのわら半紙がスタンダードで、なんか懐かしさを感じるサイズです。

先日、届いたカレンダーもなんだか不思議な感覚になったのですが、B4サイズでした。

結局、どこに着地させてこのブログを閉めようかと悩んでいますが。3点

!、デジタルにはない温かみ

2、ネガフィルのの酸っぱい匂いが懐かしい

3、自分のノスタルジーかもしれない

そんなところなのかもしれません。

では、したっけ!

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